ディズニー英語システム

ディズニー英語システム(DWE)の副教材おすすめ3選!

ディズニーキャラクターと一緒に英語が学べるディズニー英語システム(DWE)。

豊富な教材で、対象年齢も0〜12歳と長く使えることから人気の英語教材です。

DWEだけで本当に英語が話せるようになるのかな?

そのように心配な方もいるかと思います。

そこでこの記事ではDWEのおすすめ副教材を3つ紹介します。

あやなみママ
あやなみママ
独自アンケートを取ったところ、DWE以外に副教材を活用している方も多いと分かりました。

子どもが興味を示したものDWEでの英語学習を補う目的など、副教材を使う理由は様々ですが、併用することで良い効果があったという方が多いですよ。

副教材を使っている方の声も載せながらおすすめポイントを紹介するので、ぜひ参考にしてください。

DWEのおすすめ副教材はこの3つ!

はじめに結論からいうと、ディズニー英語システム(DWE)のおすすめ副教材はこの3つです。

  • こどもちゃれんじイングリッシュ
  • 楽天ABCマウス
  • ワールドワイドキッズ

DWE利用者にアンケートをとったところ、この3つの英語教材を副教材として利用していることがわかりました。

それぞれの教材のおすすめポイントや副教材としての使い方を、実際の利用者の口コミも合わせてご紹介します。

こどもちゃれんじイングリッシュ

こどもちゃれんじイングリッシュこどもちゃれんじイングリッシュは0〜6歳が対象の英語教材です。こちらの教材はおもちゃが充実しており、遊びながら英語を覚えることができます。

ディズニー英語教材(DWE)にもぬいぐるみやボールなど、英語DVDと連動したおもちゃが出てきますが、0〜3歳向けのものが多いです。

一方のこどもちゃれんじイングリッシュでは、英語ゲームができる専用機器やおままごとセットなど、より高い年齢の子ども向けおもちゃも多く出てきます。

あやなみママ
あやなみママ
おもちゃを使いながらゲーム感覚で英語を学べるので、副教材としておすすめ

実際に教材を使っている方も、楽しく自分から取り組んでくれているという声が多くありました。

またこどもちゃれんじイングリッシュは、年中や年長などある程度年齢が上がった子どもが1人でも英語を学べるように作られています。日本語のフォローもあり、親の手があまりかかりません。

教材も2か月に1度のペースで届くので、DWEと2つあっても無理なく英語を学ぶことができます。料金的にも月1900円〜3000円なので続けやすいです。

こどもちゃれんじイングリッシュはしまじろうがメインキャラクターなので、しまじろうが好きな子にもいいですね。大好きなしまじろうと楽しく英語学習ができるでしょう。

楽天ABCマウス

楽天ABCマウスで遊ぶ2歳楽天ABCマウスはパソコンやIPadで学べる英語アプリです。こちらは教材の相性がディズニー英語教材(DWE)と良く、副教材として活用しやすくなっています。

たとえば、楽天ABCマウスではディズニー絵本が読めるコンテンツがあります。

  • ミッキーマウス
  • アナと雪の女王
  • リトルマーメイド  など

DWEで慣れ親しんだディズニーキャラクター達がたくさん出てくるので、DWEと一緒に活用するのがおすすめです。

また楽天ABCマウスのレッスンは英会話形式で進みますが、その中でDWEと似た英語のフレーズがたくさん出てきます。

そのため「DWEでも出てきた!」と意欲や理解に繋がりやすいです。クイズゲームもあるので、DWEで学んだことをアウトプットするのもおすすめですよ。

楽天ABCマウスには発音チェック機能もあります。DWEにもネイティブの先生と電話できるサービスはありますが、週1回5分程度なのでどうしても発音、発語を伸ばすには不十分です。楽天ABCマウスではより気軽に発音をチェックできますね。

このように楽天ABCマウスにはレッスンやクイズ、ゲーム、ごほうびコンテンツなど様々な機能があり、子どもが飽きずに続けられるように工夫されています。

アンケートでも長く続けられているという声がありました。

月々980円から始められ、料金的にも副教材として続けやすいです。

ワールドワイドキッズ

ワールドワイドキッズ 教材フルセットワールドワイドキッズは英語DVDや知育教材など様々な教材があります。英語をしっかりと学べる、0〜8歳向けの英語教材です。

約6000語の英単語に触れられるので、たくさんの英語に触れたいという方におすすめです。

ディズニー英語教材(DWE)だと少し弱い日常会話も多く出てくるので、DWEの不足分を補うことができますよ。

DVDの内容もキャラクターのアニメから海外の人へのインタビューまで、幅広い内容が取り揃えられており、飽きずに見ることができます。英語を楽しく学びながら、外国の文化にも興味を持ってくれるかもしれませんね。

もう一つおすすめの理由として、ワールドワイドキッズではフォニックスも学べます。フォニックスとは英語の音と文字の関係性のことです。

フォニックスはDWEにはないので、ワールドワイドキッズを併用することで一緒に覚えることができます。

ワールドワイドキッズの副教材としての活用法は様々です。知育教材を活用してもよいですし、英語DVDを見て学習してもよいでしょう。

DVDは全て日本語なしのネイティブ発音なので、英語を聴き取る質のよい英語耳やネイティブのような発音が身に付きます。

実際にお子さんから自然と英語のフレーズが出てくるようになったという方がいました。発音も良くなったそうですよ。

副教材を使うメリット

ディズニー英語システム(DWE)はとても良い教材ですが、副教材を使うことでよりお子さんの英語力を伸ばすことができます。

副教材を使うメリットは大きくこの3つです。

  1. 語いがさらに増える
  2. フォニックスが学べる
  3. DWEが飽きたときにも英語学習を続けられる

1つずつメリットを解説していきますね。

語いがさらに増える

DWEでは学習を進めると2300個程度の英語を覚えることができます。ただ一般的にネイティブの子どもは10000語ほどの単語を覚えているそうです。

もちろんここまで覚えなくても英語は話せるようにはなりますが、やはりできるだけ語いは増やしておきたいもの。そのためには副教材を使って触れる英語を増やしてあげることが効果的です。

特に幼児期は大人と違った脳を持っているので、英語をとても覚えやすい時期。この期間にたくさんの英語を学べば将来的な成長は段違いとなります。

ですから様々な教材を使って語いを増やすことがおすすめです。

フォニックスが学べる

フォニックスはDWEの学習内容にはありません。そのためフォニックスを学ぶためには副教材を使う必要があります。

フォニックスは英語の音と文字の関係性のこと。これを学ぶことで知らない英単語でもつづりを見て正しい発音で読んだり、逆に英語を聴いてつづりが分かったりします。

フォニックスを学べる教材は楽天ABCマウスやワールドワイドキッズがありますが、しっかり学習したい場合は特にワールドワイドキッズがおすすめです。こちらには独立したフォニックス教材があります。

DWEが飽きたときにも英語学習を続けられる

DWEは12歳まで長く使える教材ですが、長く使える分途中で飽きてしまう可能性もあります。

そのような時に他の副教材があれば、DWEはやりたがらなくても副教材を使って英語学習を続けることができます。

おもちゃが多いこどもちゃれんじイングリッシュ、ゲーム感覚で学べる楽天ABCマウスなど、教材ごとにDWEと違った特徴や子どもを飽きさせない工夫があるからです。

また副教材を使ううちに良い気分転換となり、再びDWEで学習するモチベーションが上がることもあります。そのため副教材を使うメリットは大きいです。

まとめ

ディズニー英語システム(DWE)におすすめの副教材と内容を簡単にまとめます。

  • 「こどもちゃれんじイングリッシュ」
       →おもちゃが充実しており楽しく学べる。
  • 「楽天ABCマウス」
       →DWEと内容が似ている。ディズニー絵本あり。
  • 「ワールドワイドキッズ」
       →日常会話の学習やフォニックス学習におすすめ。

副教材を使うことで英語学習の効果がより高まります。なぜならDWEで学んだことをアウトプットできたり、飽きずに楽しく学び続けたりすることができるからです。

ぜひDWEと一緒に副教材をうまく活用して、英語を身に付けてくださいね。

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