おうち英語

【小学生からのおうち英語】おすすめの英語教材6選|進め方のコツも紹介

子供に英語を学ばせるなら、耳ができる幼児期からが良い!とよく聞きますよね。

では、小学生の子供を持つ親御さんにとっては、

小学生から英語を始めるのはもう遅いの?
今からでも英語を学ばせる為に出来ることはあるの?

と思う事もあるでしょう。

小学校3年生から始まる学校での授業までに少しでも苦手意識を取り除いたり、英語の楽しさを知ってスムーズに英語学習に入れるようにしてあげたいですよね。

小学生から英語学習を始める事は、効率的でメリットもたくさんあります。

小学生から英語教育をおうちで始める時の、進め方は以下の通り!

  1. 英語を学ぶ事のその先、英語を話せると出来ることを伝える
  2. 楽しみながら、英語の音にたくさん触れる
  3. 英語に慣れてきたら、実際に口に出してみる
  4. 英文字を書きながら、単語を増やす

幼児期から始めるのとは違う難しさもあるので、ポイントをおさえながら子供が自ら英語を楽しく学べるようにサポートしていきましょう。

幼児期には英語に触れていなかった子供たちが、小学生から英語を始めるのに適したおうち英語の学習方法をご紹介していきます!

小学校の授業の英語は「聞く」「話す」を重点的に学ぶ

2020年から小学校3、4年生も「外国語活動」が必修化されています。
5、6年生から始まる「外国語」の授業に備えて、楽しみながら英語に慣れ親しむ事を中心にカリキュラムが組まれています。

3,4年生「外国語活動」
5,6年生「外国語」
年間35コマ(週1コマ)
「聞く」「話す」が中心
英語の歌、物語、会話などに接する
日本語とは異なる言語に触れる
言語の面白さ、豊かさに気づく
英語を使った簡単な会話を楽しむ
年間70コマ(週2コマ)
「読む」「書く」が加わる
簡単な自己紹介をする
アルファベットを書く
600~700単語を学ぶ
自分の考えを英語で発表する

このように、3、4年生では英語に慣れ親しみ、楽しくコミュニケーションを取ることを目的とした活動が中心となります。

5、6年生からは「外国語」の授業として時間を設けて、中学校の英語教育にスムーズに移行できるような内容になっていきます。

数字や挨拶、自己紹介など日常的に使う英語の基礎を小学校で学ぶことで、「英語は難しい」と感じないようになると良いですね!

小学生のおうち英語】進め方のコツ

どうしても学習というと、算数や国語のように練習を重ねて習得することをイメージしてしまいます。

英語は日本語同様にコミュニケーションを取るためのツールなので、幼児からでも小学生から始めたとしても会話を楽しむ事を意識して習得することが最も重要です。

私たち大人が英語に対して苦手意識を持つのは、中学生になってからテストや受験の為に学習することを目的としてスタートしたからなのかもしれません。

小学生からおうち英語を始める際、以下のように進めていくのがコツです。

  1. 英語を学ぶ事のその先、英語を話せると出来ることを伝える
  2. 楽しみながら、英語の音にたくさん触れる
  3. 英語に慣れてきたら、実際に口に出してみる
  4. 英文字を書きながら、単語を増やす

英語を学ぶ事のその先、英語を話せると出来ることを伝える

英語は世界の共通語ともなっている言語です。英語が話せるようになると、将来どんな事ができるかを知っていると、英語を学ぶ意欲に繋がります!

例えば、スポーツが好きな子は、海外で活躍する選手が他の選手とコミュニケーションをとったり、インタビューを受ける姿を見るのも良いと思います。

その子が好きなものと英語をつなげて、将来英語を使う事をイメージとして持てるようにしましょう。

楽しみながら、英語の音にたくさん触れる

「楽しむ」ことは長続きさせる為には必須です。

特に最初に楽しいと感じて、始めることができればすぐに上達していきます。

歌、ダンス、動画やゲームなど、英語をたくさん聞いて少しずつ英語に慣れていきましょう。
フォニックスの動画などは、自然に文字と音が結びついたり、発音の仕方を分かりやすく教えてくれるものもたくさんあるのでおすすめです。

英語に慣れてきたら、実際に口に出してみる

英語に慣れてきて、楽しさを知ることが出来たら、どんどん口に出してアウトプットしてみましょう。

動画を見ながらマネをしてみるのも良いですが、実際に他の人と話すのが効果的です。
もちろん、話す相手はネイティブの人ではなくても大丈夫です!

両親や兄弟、友だちなどたくさんの人と英語でコミュニケーションを取ってみましょう。

英文字を書きながら、単語を増やす

小学生は、文字の認識能力も高いのでアルファベットは簡単に覚えられると思います。

最初は間違えながらでも、書いているうちにすぐに慣れてきます。

この時、フォニックスを意識して「B」を「ブッ」と読む事なども少しずつ知れると良いですね。一文字ずつ覚えるのも大切ですが、もし余裕がありそうであれば、最初から短い単語と文字を組み合わせて覚えていくのも効率的です。

小学生のおうち英語を始めるメリット4つ

小学生になってから新しい事を始める時には、出来るようになるかと不安を抱いたり、すでに始めている友だちと自分を比較してしまうこともあるでしょう。

しかし、小学生から始めるからこそのメリットがあります。

  1. 英語がどんなものなのかをなんとなく知っている
  2. アルファベットを文字として覚えるのが早い、もしくは知っている
  3. 学習した事がすぐに定着しやすい
  4. タブレットやアプリを自分で操作できる

英語がどんなものなのかをなんとなく知っている

幼稚園やテレビなどそれまでに英語に少しは触れたことがある子は多いですよね。

英語を特別に学習していなかったとしても、英語というものをイメージとして知っている子は、導入などがあまり無くてもスムーズに英語の学習に入れます。

なので、上記でもあるように導入は今から英語を学ぶ意味を伝える事が大切です。

アルファベットを文字として覚えるのが早い、もしくは知っている

小学生は学校でも平仮名や漢字、数字を読み書きする習慣がすでについています。なので、アルファベットもすぐに読み書き出来るようになります。

単語を覚える際は、文字の組み合わせなので、音と文字を繋げて覚えると身に付くのも早いでしょう。

学習した事がすぐに定着しやすい

小学生は、記憶力も発達しています。覚えたことをすぐに実践したり、使い方もすぐに理解できるので定着が早いです。

覚えたことをなるべく早く実践すると、すぐに身に付くので、アウトプットする機会も積極的に増やしましょう。

タブレットやアプリを自分で操作できる

下記にも紹介していますが、タブレットやアプリを使って学べる英語教材もたくさんあります。デジタルネイティブの時代の子供たちにとっては、そんな教材を扱うのも難しくはないと思います。

何より、自分で進んで楽しみながら学ぶことが出来るようになれば、習得も早いです。

タブレットやPCは時間やルールを決めながら、有効に活用してください。

英語を始めるのは、音の認識などの面から、幼児期からが最適と言われていますが、大人になってからも学習した内容が脳に残りやすいのは7歳~10歳からとされています。

私の友人の子供たちも、現地校で問題なく英語で生活していた子供たちでも、小学生になる前に帰国し、日本語で生活すると3ヶ月~半年ほどで英語を話さなくなっています。
(耳や発音は無意識に残るのでまた英語の環境になると思い出す事はあるようです。)

一方で、幼児期に日本で育ち5、6歳~10歳頃まで英語を日常で使っていた子は、その後ほとんど忘れることはないようです。

その違いは、話す力だけでなく『読み書きの力』です!

文字と言葉が結びついたとき、しっかりと言語として脳が認識するからです。

なので小学生から英語を始める時には、音や発音だけでなく文字も含めて学習すると効率的に身に付きます。

このようなメリットを充分に活かして、楽しく効率的に英語を学習させてあげましょう!

小学生のおうち英語でよくあるトラブル対処法

自分の意志や感情をしっかりと伝えられる小学生が、新しい事を始めるときにはスムーズに進まない、親の気持ちとズレが生じてしまう事もあるかもしれません。

悩む事もあるかもしれませんが、反対に乗り越えた時には、それ以上の力を発揮することを信じて問題に向き合いましょう。

1.日本語ばかり聞いてしまう

小さいころから日本語のみで生活してきた子供にとって、突然英語のみの動画を見る事は疲れてしまいます。それが「勉強のため」と強制されてしまうとさらに抵抗感を持つことになりかねません。
(20) ®️りんごちゃん on Twitter: “小1の娘が既に英語に苦手意識を持っており、なかなかおうち英語を楽しんでくれません。 小学生低学年ごろからのおうち英語の取り組み方、オススメの教材などあったら教えていただきたいです。 よろしくお願いします☺︎ #おうち英語ツイオフQA #小学生からのおうち英語” / Twitter

このようにせっかく英語学習をはじめても苦手意識を持つ子は少なくありません。その結果、日本語のテレビや動画しか見なくなる事もあるでしょう。

このような場合には、英語に慣れ親しむまでは、短時間で集中出来るゲームや、聞き流し出来るものなど、お子様が一番楽しんで、興味を持てそうな内容を選びましょう。

大切なのは、その後に「英語が苦手!を克服した!!」という達成感を味わう事です。

最初は苦手意識を持っている子も、チャンスも持っていると信じてサポートしてあげましょう。

下記にもおすすめの教材を紹介しているので、一通り体験してみてお子様と一緒に選ぶのもおすすめです!

2.時間が取れない

小学生になると、習い事や学校の宿題とやらなければいけない事がどんどん増えていきます。まさに、うちの2年生の長女に対して悩んでいるところでもあります。

(20) あー子ママ♡ほびたん@おうち英語 on Twitter: “小学生のおうち英語って取捨選択の連続。 幼児期とは違って英語に全振りできないから、捨てるもの・選び取ぶものをよく考えていかないと厳しい。 小4息子の場合①宿題や勉強②自由時間③体を動かすお稽古(ガチめにやってる)確保し残った時間が言語。 実質20分〜30分。ここをどう使うか頭の使いどころ” / Twitter

せっかく子供のために始めた習い事が負担になってしまったり、やめたくないけどどれかを諦めなければいけない時がきたり。親としては、子供の意見を尊重してあげたい気持ちと、優先すべき点に悩みが尽きませんよね。

我が家では、毎週日曜日に10分程今週の予定表を作るようにしています。やりたい事とやるべき事のバランスを考えて見える化し、自分でスケジュールを組む事で子供なりに考えて行動を選べるようになります。

小学生になると、少しずつ時間の感覚も養われて、考える力も備わってきます。本当に大切なことは何か、やりたい事と出来ることを親子で一緒に考えてみましょう。

3.親に英語を話す姿を見られたくない

一番身近な大人である両親に、失敗する姿やかっこ悪い姿を見られたくないという感情は少なからずどの子供にもあると思います。

恥ずかしがり屋で、人見知りな性格だったうちの長女もそうでした。学校の先生からは「彼女は英語でコミュニケーションが取れるようになってきた。単語も読めるようになってきた。」と言われたのですが、私の前で英語を話す事はほとんどありませんでした。

英語で友だちと会話したり、子供の目の前で先生が彼女の英語力を褒めるようになると、少しずつ英語に自信がついて積極的に話すようになりました。

そのように、恥ずかしさから英語を嫌がる子にはオンラインでの英会話レッスンやタブレットを使ったアプリなどを利用して、部屋を変えて一人で学ぶ時間を作ってあげるのも効果的です!

自信がついて人前で話すようになってきたりと、成長が分かりやすいのも嬉しいですね。

小学生のおうち英語で注意すべき点3つ

小学生は、先を考えたり、失敗を恐れる、他人からの見た目に敏感になる年齢です。
子供自身が感じている、素直な気持ちをしっかりと受け止め、向き合いながら学習を進めていくことが大切です。

無理強いしないこと

まだいつまでも可愛い子供と思っていても、小学生になると自分の意見や意志をしっかりと持っていることを忘れてはいけません。

もしも、「英語は絶対にやりたくない」などと強く意思表示した時に、無理に続けさせると逆効果になります。

始める前に意志を確認する
英語を学ぶ意味を伝える
英語の楽しさを伝える

どんな習い事にも共通することですが、嫌な気持ちを持ったままでは絶対に続きません。途中で「もうやめたい」と言った時も同じです。

どうして嫌なのか、どんな事なら出来そうかしっかりと子供と相談しながら決めていく姿勢を見せることが近道になるはずです。

親も一緒に楽しむこと

英語が得意な方は、英語が話せることのメリットを一番知っていますよね!

子供には英語を学ばせたいけれど、私は英語は苦手という方も多いのではないでしょうか?実は私も英語が苦手で、海外に住んでいても英語を話す環境を避けがちです。

子供たちは私が英語が苦手な事はもちろん知っていますが、私がなるべく英語の環境を避けている事だけは内緒にしています。

私の英語が通じなくて失敗している姿も見ていますが、それ以上に英語で話せて私が喜んでいる姿を強調して子供たちに見せるようにしています。
そして、英語を勉強したり、自分に合った教材を選ぶ姿も見せています。

「ママは英語が苦手だけど、楽しそう!分からなかったら教えてあげる!」それが子供たちにとっては一番の英語を学ぶ意欲に繋がると思っています。

否定しないこと

小さな子も同じですが、小学生になると他人からの評価をより気にするようになります。
うまくいっていないと自分で分かっていることを指摘されたり、否定されると自己肯定感が失われてしまいます。

自ら進んで学習しない、恥ずかしくて親の前では英語を話さないなど、つい言いたくなってしまいますが、初めて始める事には特に見守る姿勢でサポートしましょう。

最初に自信をつけてしまえば、出来ていないところなども少しずつ受け入れられるようになっていきます。

褒めてあげること

否定しない事と通じる事ではありますが、褒める、認める言葉は子供の自己肯定感に強く結びつきます。

初めて学ぶことには特に慎重になる年齢でもあるので、しっかりと言葉で努力を認めてあげる事が大切です。

特に日本人の大人は褒める事が苦手な人も多いと思います。しかし、英語の教材の中では「Well done!!」「Good job!!」と全力で子供を励ます言葉も多く出てきます。

大人も恥ずかしがらずに、英語を使って大げさに褒めてあげるのも楽しいかもしれませんね!

【小学生のおうち英語】おすすめ英語教材6選

英語を始める時には、そのレベルに適した教材を選び、子供が楽しみながら意欲的に取り組めると学習が身に付きやすくなります。

英語の教材といっても、様々なタイプのものがあり、それぞれに特徴があります。

選ぶときには、無料体験なども活用して一番お子様に合ったものを見つけて下さい。

グーミーズ英語DVD

歌やダンスなどで身体を動かしながら、英語が学べるので、身体を動かすことが大好きな小学生ならすぐに取り入れる事ができます。初めて英語を学ぶ、導入にはピッタリ!

対象年齢
0~6歳
料金
3,600円
教材内容
英語DVD
おすすめポイント
歌やダンスで楽しく取り組める
1話3分の短いストーリーで飽きない
アニメーションが楽しい

ディズニー英語システム

ディズニー好きな親子にはたまらない教材で、長く続けられます。料金は少し高いですが、その分保障や保護者へのサポートもしっかりしていて安心です。入学のお祝いやプレゼントにも最適です。
対象年齢
0~10歳くらい
料金
48,000円~912,000円 ※会員価格
教材内容
DVD 63本
CD 29本
絵本、ブック、ワーク 19冊
電子玩具、玩具、ポスターなど
保護者向けサポート冊子
 ※フルセットの場合
おすすめポイント
故障した際、無料で交換、修理ができる
覚えた英語をアウトプットできる
諦めさせないサポート体制

ポピーキッズイングリッシュ

タブレットやTVなど画面を見る時間が長くなってしまいがちな小学生。鉛筆やタッチペンで学習が出来るのは保護者にとっては嬉しいですね。自分でやり切れる教材量は子供のモチベーションを保ちやすく効果的です。
対象年齢
4歳~小学3年生
料金
月々1,680円~
教材内容
ポピペン(タッチペン)
テキスト 2冊
CD 1枚
保護者向けガイド 1冊
ゲームなどの付録
おすすめポイント
ポピペンで楽しく学べる
鉛筆を使い、学習習慣が身に付く
日本語が入っていて初心者にも安心
やり切れる教材量
料金が安い

セブンプラスバイリンガル

有名な七田式の英語教材で安心!英検3級も目指せるハイレベルな英語学習にも対応しているので、すぐに習得してどんどん学べる小学生が始めるには長く使えるのもメリットです。
対象年齢
0~12歳
料金
32,700円
教材内容
テキスト2冊
CD 1枚
タッチペン
サポートガイド
その他特典
おすすめポイント
英検3級を目指せるレベル
世界の文化も一緒に学べる
七田式の右脳教育も同時にできる

楽天ABCマウスアプリ

アプリなのでゲーム感覚で小学生には始めやすい!兄弟の習い事の待ち時間や移動時間など隙間時間を使って学習できる便利なアプリです。兄弟でレベルが違っても一つのアカウントで利用出来るのも嬉しいですね。
対象年齢
3~11歳
料金
月1,980円/年14,800円
教材内容
アプリ
おすすめポイント
PCやタブレットを使って楽しく学べる
タブレットを使えばどこででも学べる
レベルを簡単に変更出来る
兄弟で同時にそれぞれのレベルで利用出来る

ミライコイングリッシュ

語彙数が約1500語と高度な英語学習にまで対応!DVDを見るだけで、小学生なら自分だけで学習が出来る内容になっています。小学生から初めても、フォニックスや高度な英語まで学習出来るので、長く利用できます。

対象年齢
0~8歳
料金
一括払い 58,600円
分割払い 9,766円×6回
教材内容
DVD 15枚
CD 3枚
できたよシール 15枚
アルファベットシール 2枚
収納BOX
おすすめポイント
親の手がかからない
フォニックスが学べる
歌や音楽で楽しく学べる
高度な内容が手軽に学べる

まとめ|小学生からでも遅くない!さっそくおうち英語を始めてみよう

英語を始めるのに遅すぎる事はありません!いつから始めるにしても、大切なのは楽しい気持ちで学ぶ事です。

私たち親が子供にしてあげられることは、

  • 英語の楽しさを伝える
  • 親も一緒に楽しみ、学ぶ姿勢を見せる
  • 応援して、諦めないようサポートする

そのためには、まずは子供がどの教材なら興味を持って取り組めるかを試してみましょう。

小学生から始めるなら、まずは教材選びを一緒にしてみることが良いので、おすすめ教材を試して、最適な教材を見つけて下さいね!

ABOUT ME
あやなみママ
1歳と6歳のワーママ。次女の育休中に「おうち英語」に目覚め、10社以上の英語教材を試す。 1歳次女は車を見れば「car」!りんごを食べれば「apple」!と着々と英語をマスター中。
アメリカNo. 1アプリ!楽しく英語が学べる楽天ABCマウス

教材レスでお部屋が散らかることなく、取り組める英語学習アプリ。

楽天ABCマウスは「楽しさ」「お手軽さ」「アクティビティ(ゲーム)数」を極めた英語学習アプリです。

本場アメリカでも、ダウンロード数No. 1に選ばれました。

使い方も簡単!お手持ちのスマホやタブレットにアプリをDLするだけOK!

月々1,980円で6000以上のアクティビティが遊び放題でコスパも抜群です。

まずは、2週間お試しから始めてみませんか?

\全米No. 1英語アプリを試そう!/

【Rakuten ABCmouse】公式サイトを見る

▲2週間の無料体験あり▲

こんな記事もおすすめ

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA